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削れてしまったので・・・。

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    実はバンブーサーキットにお邪魔したときにSandMasterのアップライトを壊してしまいました。

    ぶっといホイールを間違えて取り付けてしまったのを気づかず走ってしまい削れてしまったのでした。

    走れなくはないけど今直しておかないと直せなくなってしまいそうなので・・・。

    そこでパーツを購入。

    取り替えました。

    これでまた安心して走れます。

    JUGEMテーマ:ラジコン


    SandMasterのタイヤを細くしてみた。

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      走行時に車体が暴れるのを何とかしたいと思いラジコン屋さんへ。

      で、買ってきたのが下の写真。

      2WDのバギー用前輪タイヤと4WDバギー用前後輪タイヤ。

      4WDタイヤの後輪はホイールが干渉して取り付けられませんでした。

      とほほ。

      しかたなく、2WD前輪と4WD前輪の組み合わせ。

      取り付けてみたらこんな感じ。

      タミヤのタイヤとホールのサイズがあっていなのは内緒です。

      バンブーサーキットで試走をしてみましたが、心持ちよい感じで走ることができました。

      JUGEMテーマ:ラジコン


      Sand Master 報告

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        某電動オフロードRCカー走行会にSand Masterで参加しました。

        目的は前回の反省の効果のほどを確かめることです。

        結果としては壊れることも無く、走りきることができました。

        スロットルとステアリングを慎重に操作するとまあまあよく走ります。

        でも、もうちょっとスロットルをにっぎった状況でコントローラブルな走りを期待したいところです。

        この車は、後輪駆動なのでリアのトラクション確保が重要だと思われます。

        でも、前後輪とも同じタイヤを使用しているため前輪のグリップが通常でも前後同程度となりリアグリップが薄くなる路面状況では車が暴れてしまうのかも。

        次回は前輪タイヤを細い物に変えてチャレンジしてみるつもりです。

         


        いこいの村あしがら 電動オフロードRCカー走行会反省会

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          前にサンドマスターの防塵処理については紹介しましたが、その結果です。

          施した防塵処理については、ほぼ完璧でした。

          ギアケースまで開けてみましたが、ほとんど砂が入っていませんでした。

          これなら、あと20回くらいはノーメンテでも大丈夫そうです。

          反対にいくつか課題もでてきたので、その対応について取りまとめました。

          .織ぅ笋外れる!

          サンドバギーのキット標準タイヤはリブにタイヤを挟み込んでリブごとネジ止めです。

          ですので、走っていると下の写真のようにタイヤが外れるようになります。

          接着する方がよいみたいです。

          ▲アデフがスルスル

          なので荒れた道だとタイヤが空回りするのか直進性がわるい!

          ギアデフを開けてギアデフ用粘土を詰めました。

          さて、メンテの後は走りが変わるのか楽しみです。

           

          JUGEMテーマ:ラジコン

           


          防塵対策、もろもろと

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            購入したSANDMASTERを走らせてみようと思い、手入れを始めたら大変なことに。

            ばらばら・・。

            ギアボックスの穴から砂が入って走行不能になること多しということでギアボックスを開けてみました。

            いろいろばらしたあと、こんなにばらさなくてもよかったことに気がつくのはある意味お約束ではありますが。

            とりあえず、ギアボックスまでたどり着きました。

            でも、ギアボックスに穴は見つからず。

            どうやら、こちらに出ていた対策済みギアボックスのようです。

            しかも、ボールベアリング仕様。

            (えらいぞ京商!)

            モータも取り外し、モータ側にある穴をマスキングテープでふさぎました。

            ついでにサーボも取り外し、タミヤのサーボセイバーを取り付けました。

            キット標準では調整ができないので、ピロボールを交換してターンバックルを挟みこんで調整できるようにしました。

            ちなみにサーボは防水のようですが、プラギア、しかもアナログです。

            アナログサーボは、4PK-Sなどのプロポの設定をアナログサーボ用に切り替えないとちゃんと動きません。

            (ということは、キット標準のプロポはアナログサーボしか使えないということか!)

            ついでに受信機もフタバ製にしました。

            受信機のコネクターの余っている差し込み口もマスキングテープでカバーしておきました。

            フロント、リアともにスペーサーをかましてガタを取りました。

            まあ、走らせる場所がただの空き地なので、そこまでは求めなくてよいのでしょうけど。

            ダンパーも分解して。Oリングやらオイルを入れて組み立ていきます。

            それらを組み立て直して完成です。

            さっそく外で走らせてみました。

            思ったよりもよく走ります。

            サンドマスターに関してはこちらのブログも参考になります。

             

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